Mr.Yuji K.(Japanease Language)

バムルンラッド病院

日本語通訳様

Mr.Yuji K.

です。

何時もお世話になっております。

2/16(火) ハートセンター アラム先生を予約しています。

実は以下の理由により日本の病院へ今後かかることにいたしました。

アラム先生には大変長いことお世話になりましたがその旨お伝え願えませんでしょうか?

昨年から腰痛治療(腰部脊椎管狭窄症)のため日本の病院(愛知県 藤田保健衛生大学病院)に通院しており手術を前提に全身麻酔のための事前検査を各種受けておりました。その過程で 心臓に不整脈が発見され(心房細動とのことです)手術はその完治が前提になりました。そのため引き続き日本の病院でその治療を受けあわせて今後今までアラム先生にお願いしていた心臓病関連のフォローアップもその病院で受けることといたしました。

アラム先生には2003年頃 心臓冠動脈拡張術を受けました。

引き続きそのフォローアップとして現在まで3,4ヶ月に一度アラム先生の診察・投薬を現在まで受けておりました。

なお、先日全身麻酔のための事前検査の中で冠動脈のカテーテル検査を受けたところ担当医から「3箇所ステントが挿入されているが、1箇所のみ約25%程度の狭窄が認められる。難しいところにステントが挿入されている。感心しました。全身麻酔にはこのことは支障がない。」とのコメントがありました。このこともアラム先生にお伝えいただければ幸いです。

おかげさまで今まで支障なくバンコクで会社勤務を続けてこれました。これもひとえにアラム先生初め皆様のおかげと感謝しております。小生今後とも引き続き日本、バンコクを行き来する生活をしばらく続ける予定ですので場合によってはまたお世話になるかと思います。

また、昨年末、全身麻酔診断の参考のため今までアラム先生から受けた診療記録を藤田保健衛生大学病院の要請により

貴病院/国際医療コーディネーション部(IMCOイムコ)後藤 様にお世話いただき郵送していただきました。

合わせて御礼申し上げる次第です。

本来であれば直接アラム先生に御礼申し上げなければいけないところですが、くれぐれもよろしくお伝えください。

失礼いたします。