ERCP (Endoscopic Retrograde Cholangio Pancreatography) (内視鏡的逆行性胆道膵臓管造影)

胆石やポリープによる胆管閉塞、膵管閉塞等、胆道(胆管・胆のう)膵管系疾病の検査・診断・治療に使用される方法です。


การส่องกล้องตรวจรักษาท่อน้ำดีและตับอ่อน

 

ERCP(内視鏡的逆行性胆道膵管造影) はX線と内視鏡を組み合わせた手法で、口から内視鏡を挿入し、胃と小腸を経て胆管の開口部まで通します。管に造影剤を注入し、X線で胆道や膵管の異常を検査します。胆石が発見された場合は、電気ワイヤで開口部を広げ、除去します。開口部の傷口は1週間以内にふさがります。




所在地

Digestive Disease (G-I) Center (消化器科)
バムルンラード・インターナショナル、ホスピタルビル北棟 (ノース・ウィング) 2 階。
メインロビーのエスカレータで 2 階へ上がり、左折してください。


お問い合わせ
電話: +66 (0) 2667 1555
ファックス: 66 (0) 2667-2915